つくばみらい市|外壁を触ると白い粉?チョーキング現象とは

こんにちは(*ノωノ)!

「お家のことなら何でもみらいペイントへ!」

そんな思いを胸に、つくばみらい市を中心に活動している

みらいペイントです🎵

つくばみらい市で外壁塗装をご検討中の方へ。

外壁を手で触ったとき、白い粉がついたことはありませんか?
それは「チョーキング現象」と呼ばれる外壁塗装の劣化サインかもしれません。

チョーキング現象とは?【外壁塗装の劣化症状】

チョーキング現象とは、
紫外線や雨風によって塗料が劣化し、表面が粉状になる状態のことです。

特に築10年前後の住宅で多く見られます。

これは
外壁塗装の防水機能が低下しているサインです。

チョーキングを放置するとどうなる?

チョーキングをそのままにしておくと、

・外壁のひび割れ
・雨水の侵入
・外壁内部の腐食
・塗り替え費用の増加

につながる可能性があります。

早めの外壁点検が大切です。

自分でできるチェック方法

晴れた日に外壁を軽くこすってみてください。
白い粉が付いた場合、外壁塗装のメンテナンス時期の可能性があります。

つくばみらい市で外壁塗装・点検ならみらいペイントへ

みらいペイントでは、

・無料外壁点検
・ドローンによる屋根点検
・写真付き報告書の提出

を行っています。

無理な営業はしていませんので、
まずはお気軽にご相談ください。

外壁塗装は「早めの判断」が費用を抑えるポイントです。

外壁・屋根点検をするなら!!!

みらいペイントへ(‘ω’)ノ

まずはお電話で!!→→→0120-303-361

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