「まだ大丈夫」が一番危険?外壁塗装のタイミングチェック

こんにちは(*ノωノ)!

「お家のことなら何でもみらいペイントへ!」

そんな思いを胸に、つくばみらい市を中心に活動している

みらいペイントです🎵

外壁塗装って、
「見た目がそこまで悪くないから、まだ大丈夫かな?」
と思って後回しにされがちですよね。

でも実は、見た目より中身の劣化の方が先に進んでいることが多いんです。

今日は、外壁塗装を考えるタイミングのサインをいくつかご紹介します。

① 外壁を触ると白い粉がつく

外壁を手で触ったときに、白い粉が手につくことはありませんか?
これは「チョーキング現象」といって、塗膜が劣化しているサインです。

防水効果が落ちてきている状態なので、塗り替えを検討する目安になります。

② ひび割れが出てきた

細いひびでも、そこから雨水が入り込むと、
外壁の内部や下地を傷めてしまう原因になります。

「細いから大丈夫」と思わず、早めの対応が安心です。

③ コーキング(目地)が割れている

サイディング外壁の場合、継ぎ目のゴム部分(コーキング)が
割れたり、痩せたりしていませんか?

ここも雨水の侵入口になりやすいポイントです。

④ 外壁の色あせ・ツヤがなくなってきた

色が薄くなったり、ツヤがなくなってきたら、
紫外線や雨風の影響を受けているサイン。

見た目の問題だけでなく、保護機能が弱ってきています。

これらのサインがひとつでも当てはまったら要注意。
「まだ住めるから大丈夫」ではなく、
家を長持ちさせるためのメンテナンスとして、
外壁塗装を考えるタイミングかもしれません。

「うちはどうかな?」という方は、
お気軽にご相談ください♪

塗装のことなら何でも!!!

みらいペイントへ(‘ω’)ノ

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